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2011年12月28日 (水)

特別なお歳暮が今年も届きました

今年も残り少なくなった。今年のお歳暮商戦はどうだったろうか。
言うまでもなく、お歳暮はお世話になった人に贈る暮れの贈り物だ。

我が家に届くお歳暮は親戚からのものなど僅かだが、例年のように特別なところから届いたものがある。
それは娘が務める会社の社長さんからのものである。
社員の実家にお歳暮が届くことに驚き、いつも大変感動しありがたく思っている。
その会社は東京にあって貿易業を行い、社員数はたぶん50人には満たない(その半分ぐらいかな)。
つまりファミリーな会社なのだが、それにしても社長が家族にお歳暮を贈るなんて奇特なことではないか。
家族は会社のために何のお世話もしていないので恐縮至極である。

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お歳暮の中身は、コシヒカリのお米と切り餅と炊き込みご飯の具のセットでした。
過去6年分を振り返ると、岩手県の海産物、兵庫県の肉が2年、新潟県の米などが3年でした。
つまり、毎年、地方の名産品を贈っていただいている。

 

世間ではお歳暮の人気ランキングというものがあるそうだ。
ベストスリーは、ビール(酒類とする場合もある)、ハム・ソーセージ(肉類とする場合もある)、コーヒー・紅茶・お茶類なそうだ。
ただ、地域の名産品という括りを作ると、それは1位か2位になるそうだ。
自分の経験からしても納得できるランキングだ。

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