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2009年9月

2009年9月28日 (月)

小学校児童の稲刈り体験

小雨模様でしたが、恒例になっている6年生の稲刈りでした。
5月に田植したモチ米のイネです。
大部分の児童たちは、親がこの日のために用意したと思われるピカピカの鎌を持って臨んでいました。

090928inekari0003 最初は、指導役のプロ農家から説明を受けます。
特に、稲束の結わえ方が難しいので、実演を交えながら教わります。

090928inekari0007 さて、実践ですが、最初から説明どおりには行きません。
手をとっての指導を受けながら、だんだんと会得していきます。
やはり、稲束の結わえ方は何度も繰り返して覚えました。

090928inekari0014 刈り取った後は、乾燥のためのハセに稲束を掛けます。
稲束を渡す人、ハセに掛ける人、連係プレーで上手に出来ました。
刈り終った充実感もあるためか、このときの子供たちの声が一番多かったように思います。

田んぼを所有する農家の子供も多かったようで、これからは自信を持ってお手伝いが出来そう、という感想も聞くことが出来ました。

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2009年9月27日 (日)

薪小屋を作っています

必要なもので出来そうなものは、何でも自分で作ることをモットーにしている。
今の課題は、今冬に十分間に合うように薪小屋を作ることである。
これまで使っていた小屋は、全く簡便なもので、しかも古くて崩れそうになっていたためである。

北国では9月になると涼しさが感じられてきて、何か冬に向けた準備を迫られるような気分になってくる。
そんな訳で新しい小屋の設計のようなものを書いて、材料の準備から取り掛かった。

建物の柱などの部材は全てが古材である。
十年余り前に亡くなった親父が、何十年も前に集めていた古材である。
親父がそれを何に利用しようと思っていたのか知らないが、多種の中古の建築材料などを残していた。
息子の自分は、田舎の暮らしに戻ってきて、そのような継承遺産を使おうとしている訳である。

090923buzai07 まず、一番肝心な建物の骨組みの準備である。
適当な古材を柱とか桁、梁に選んで、それを切り揃えたり、継ぐためのホゾやミゾを刻んだ。
一間半四方の小さな建物の部材であるが、慣れないことなので幾日も要したが、やっと揃えることが出来た。

090926makikoya02 次は基礎造りである。
建物が小さくて床は不要なので、基礎は羽子板付き沓石というものである。
位置を計測し穴を掘って、そこに砕石を敷いて沓石を並べてレベルを揃えた。
文字で記すとこれだけですが、実践は結構微妙で気を使うものでした。

いずれにしても、ここまで出来ました。
これからは組み立てです。
一人作業で機械力もないので、重い梁などをどう持ち上げて組もうかと思案中です。

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2009年9月26日 (土)

時勢と案山子

今日は、所要と秋の山野草展を観るために、盛岡まで行ってきました。
帰り道の途中の産直で、案山子コンクールの展示を見物してきました。

この産直の案山子コンクールは、結構回を重ねていて有名になっています。
既に新聞などで紹介もされているので、県内では知っている人も多いと思います。

090926kakasi01 注目の案山子は画像のものです。
時勢を賑わしている鳩山さん、小沢さん、麻生さん、福田さんの4体でした。
新聞などでこのコンクールを代表して紹介されているものもこれらでした。

(画像はクリックで大きくなります)

意気揚々の人、鼻高々の人、涙を流す人、しょげる人。
製作者は素人なんでしょうか。
どれも良く特徴を捉え、しっかりした作りでした。
私の評価では最高賞です。

コンクールなので賞の標が付けられていましたが、時勢の案山子は銀賞(第三等賞かな)でした。
ちょっと納得のいかないところもありましたが、政治の絡む時勢の案山子となると最高賞には出来ないのかもしれません。
審査員の深慮遠謀に感心した次第です。

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2009年9月25日 (金)

カボチャも実りの秋を迎えました

今日は大小併せて60個ほどのカボチャを収穫しました。
カボチャと言っても、食べるためのものではありません。
10月半ばに予定されている当地区のカボチャ祭りのためのものです。

090925pumpkin02_2  ハロウィーンや「どてかぼちゃコンテスト」に使われることから、近年良く見かけるようになったものです。
この手のカボチャはペポ種と言われるもので、ズッキーニも仲間なそうです。
特にでかくなるものはアトランテック・ジャイアントという品種で、コンテストでは300キログラムほどになるものもあるそうです。

(画像はクリックで大きくなります)

今年は初めての栽培でした。
ほとんど放任栽培でしたので、それぞれが結構個性的なカボチャが採れました。
実のところは、形が歪になったものも多く、反省点の多い収穫となりました。
見栄えの良いカボチャをつくためには、結実したカボチャの生育過程で何度か姿勢を正したり、方角も修正して全体に満遍なく着色させるような管理が大事なようでした。

何事も一朝一夕には出来ないということですね。
次には、飾り方の工夫のために頭を悩ましそうです。

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2009年9月24日 (木)

稔りの秋を迎えています

ぐずついた天気が2日間ほど続いた後、今日は気持ちの良い秋晴れでしたので、田畑を回ってみました。
作物は確実に稔りの秋を迎えていました。

今年の作物生育期間の天気は、イネなどにとってはマアマアで悪くはなかったといえるでしょう。
梅雨明けがはっきりしなかったり、8月下旬からは秋の涼しさが早めに来るなどのことはありましたが、これまで当地では台風に襲われるとか大雨を被ることも無くて済みました。
メリハリの乏しい今年の天候ではありましたが、積算気温や日射量などは概ね十分だったものと思われます。

090924ine20 実際に、イネは画像のように穂をかなり垂れ下げてきています。
まだ、ちょっとイネの粒の大きさが、十分かどうかは計りかねますが。
無理をしない方針の私の田んぼでも、反当9俵はいくものと期待しています。

ソバも、開花は終わりかけて、稔りを迎えつつあります。
090923soba02 ソバはイネなどとは違って、発芽から稔りまでの生育期間が短い割りには、実の稔りはダラダラ長引きます。
穂を構成する一つ一つの実を見ると、しっかり膨らんで黒みがかっているものやら、まだ花の付いているものまであります。
090923soba04 ソバはこのような性格があるので、ビギナーの栽培者には収穫適期の判断が難しいところがあります。

いずれにしても当地では、1週間から10日くらい後にイネを収穫し、更にその1週間くらい後にソバの収穫になるでしょう。(ソバの収穫は、私だけのことですが)

ここで問題は、手作業で行うことを予定しているソバの収穫です。
ソバ刈り体験の募集をしなくては。

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2009年9月16日 (水)

ホウキモロコシの脱穀

090916kibikoki01_edited レトロ画像ではありませんよ。
今日の撮影です。
本日は、こんなことをしました。

(画像はクリックで大きくなります)

箒の原料となるホウキモロコシを、刈り取り収穫したのは5日ほど前ですが、今日は実の脱穀をしました。
箒にするには、実は不用だからです。
勿論、実は粉にすれば、餅や団子にして食べることが出来ます。

脱穀に使用した道具は「足踏み脱穀機」というものです。
昭和20年代頃まで、つまり今から60年ほど前まで、イネなどの脱穀に使用されたものです。

今、イネの脱穀は、コンバインと呼ばれる機械で、田んぼの中で収穫と同時に脱穀まで行われます。
近年は、誰もホウキモロコシの脱穀など行うことがなかったのですが、今回、他の方々は二十数年前まで使用していたエンジン付きの脱穀機で行ったようです。

しかし、我が家ではその機械は既に処分しています。
そんな訳で、私は、我が家の農具博物庫に残していた骨董的な足踏み脱穀機を引っ張り出して、使用に供した訳です。

足踏みという名のとおりの操作が必要で、足踏みで扱き胴を回転させながら、モロコシの束をそれに当てて扱きます。
ミシン掛けなら座りながら出来ますが、この場合は片足で立って行うので大変です。
足腰の衰えを感じながらの作業になりましたが、レトロな作業は肉体のエクササイズだと思ったのは、やせ我慢でしょうか。

090916kibikoki02_edited 脱穀機の裏側には、機械の名や会社名などの印がはっきりと残っていました。花巻号脱穀機、花巻鉄工所、岩手県花巻町とあります。
花巻は昭和29年に町から市になっているので、この脱穀機が少なくても55年以上前のものであることは間違いがありません。

(画像はクリックで大きくなります)

1ヶ月ほど後には、この足踏み脱穀機でソバの実を脱穀するつもりです。
ソバの量は今日のモロコシの量より多いはずですので、今から足腰の鍛錬をやっておく必要がありそうです。

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2009年9月13日 (日)

集落の敬老会でした

集落の敬老会は、例年、自治会主催で公民館で行われます。
今年も賑やかに実施されました。

090914keiroukai05_2  敬老されるのは75歳以上の方々で59名でした。
集落内の戸数は64戸ですので、単純計算ではほとんど各戸に75歳以上が一人いることになります。

会を準備し運営するのは、主催の自治会役員と年毎の周り番で勤める10戸の世話係です。
世話係の役目には、お年寄りを楽しませるためのステージでの出し物もあります。つまり、踊りなどの演芸ですが、これが大変なのです。
世話係はこの出し物のために頭を悩まし、練習に苦労しつつ、本番では自身も楽しむことになるようです。

更に大変なことは、年々世話役が回ってくるのが早くなっていることです。
集落内の戸数は64個ですので、毎年10戸ずつ勤める世話役は6年ごとに回ってきていました。
090914keiroukai14 ところが近年は4年ぐらい毎に回ってくるようになっており、間もなく3年ごとに回るのではないかと思われます。
つまり、75歳以上だけの世帯はこの役を免除されるからで、免除される戸数が着実に増えてきています。

090914keiroukai07 以上のような厳しい現実はありますが、出し物も工夫されて賑やかに行われました。
75歳以上の方からの出し物も幾つかありました。
090914keiroukai10_2 高齢者の方にこそ演芸好きとか出来る人が結構多いのです。
敬老される高齢者であろうが、出来る人には演じていただいて、仲間を楽しませていただいて、皆で祝うことで良いのだろうと思いました。

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2009年9月11日 (金)

早速、私もホウキモロコシの穂を刈りました

研修で知ったことは早速活かさなければと、箒の原料のモロコシの穂を刈りました。
午前中は、昨日研修に参加できなかった人たちも畑に呼んで、知見を伝達しながらの作業でした。

090911houkimorokoshi01ホウキモロコシの植栽は、畑と休耕田とに2アールぐらいずつでした。
ホウキモロコシは優に2メートルを超す高さに伸びているので、てんでの方向に傾いたりしてジャングル状なのですが、それでも穂は真っ直ぐなのでノー・プロブレムです。

畑は栗の木林の隣で、日陰勝ちの所からは細い穂が、日当りのところからは良く育った穂が採れて、目論見どおりでした。
予定外のことは休耕田の方にあって、土が湿り勝ちのところでは生育不良でこじんまりした穂が採れて、そうでないところからは普通の穂が採れて、全体として多様な穂がそろいました。

090911houkimorokoshi03 穂の収穫は、片手に穂をつかみ、もう一方の片手に最上段の葉をつかんで両側に引っ張ると、若い穂や細い穂は基で千切れます。
太い穂や熟した穂は頑固で千切れないので、鎌が必要でした。

090911houkimorokoshi04 今日は収穫だけでしたので、明日は穂の長さ別に区分けして、作業小屋の軒下に吊るして陰干しにします。

(どの画像もクリックで大きくなります)

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2009年9月10日 (木)

南部箒の製造元を研修しました

当地域のコミュニテイ会議と老人クラブは、昨年度からの生涯学習活動として伝統箒作りに取り組んでいます。 草箒(ほうき)作り」を参照ください。
今日はその一環として、技術のレベルアップを目指し、一級品の伝統箒を製造販売している県北の高倉工芸を訪ねました。

高倉工芸が作る箒は、実用性が高いことはもとよりですが、美術工芸品でもある高級なもので、専ら各地のデパートで販売されているという。
最高級品の価格は100万円なそうです。

090910houki01 まず、原料のホウキモロコシ(タカキビともいう)の畑から見学しました。
用途に合わせて長いもの(穂)や短いもの、細いものやそうでないものを揃えるために、栽培法も微妙に変えていました。
我々の既知見と違った発見は、まだ実が熟さない青いうちに収穫することでした。
丈夫で見栄えの良い材料を得るためのポイントなそうです。

090910houki02 丁度今は、材料の穂の収穫時期でしたが、収穫したものは直ぐに脱穀し、釜で湯に通した後、乾燥に向けていました。
090910houki03 具体的な解説は省きますが、この一連の手順も見栄えと使いやすく丈夫な箒を作るためのポイントなそうです。
ここにも新発見がありました。

090910houki04 材料から製品に組み上げるための道具やコツなどの説明を受けた後、いよいよ何種類かの製品を観賞しました。
有りました!
090910houki05 525,000円の値札のついた長柄箒が無造作に吊るされてありました。
最高の材料を編みこんだもので、柄には漆が塗られて仕上げられているそうです。

090910houki06 比較的小型の和洋服ハケの場合でも、掃く役割を果たす穂先が縮れて独特で、工芸的に化粧もされていて見事でした。
値段も絶対にスーパーマーケットでは扱えないもので、上級品は長柄箒には及ばないものの常識を超えるレベルでした。

我々は高級品を作ろうとは考えていないものの、技術のことで発見が多く、たくさんの刺激も受けた一日でした。

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2009年9月 8日 (火)

柿渋を作りました

初めてのことですが、柿渋作りをしてみることにしました。
木工作品の塗装とか、やはり手作りの原料となる紙や布材料の染色に利用するためのものです。

大分昔には(たぶん第二次大戦前くらいまで)、柿渋は塗料や染料として普通に使われていた訳で、その原料となる渋柿を買い集める業者が、農村に回ってきたそうです。
干し柿も作らなくなって久しいですが、私が子供の頃はどこでも作っていましたので、干し柿作りのことは知っています。
ですが、柿渋作りのことは見たこともないので、ネットからの知見で行うことにしました。

090907kakisibu02 まず渋柿を採取しました。
8月中旬ころに採取すると渋が多くて望ましいそうですが、まあ今頃でも許容範囲でしょう。

090907kakisibu03 次には、一番丁寧な方法としてはミキサーで裁断することなそうですが、私は古い臼を持ち出してきて、潰すことにしました。
杵で柿を搗くと、潰れるよりも臼から飛び出すほうが多くなり、少量ずつ慎重に行う必要がありました。

090907kakisibu06 潰した柿は、ポリ桶に入れて上面がひたひたになる位まで水を入れました。
ミキサーを掛けた場合は直ぐに濾して渋汁を採るようですが、潰しただけの場合は水に浸して、渋を浸出させる必要があるようです。
この後は、冷暗所に置いて日に二度くらいかき混ぜながら、一週間ほど浸出を待ちます。

今日はここまででした。つまり仕込みをしたことになります。

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2009年9月 7日 (月)

ソバは開花期を迎えています

ソバは順調に生育しています。
昨年のような長雨も、これまでのところ免れています。
これからも風や大雨は避けたいものです。

090907sobanohana01_2  播種から丁度1ヶ月になりますが、先週末辺りから開花を迎えています。
ソバの開花は結構ダラダラと長い期間になります。

090907sobanohana04 接近して花の房を見てみると、今開いている花からまだ硬い蕾まで一緒に付いています。

当然、実が熟すのもダラダラで揃わないので、刈り取り時期の判断が難しいです。どうしても遅れ気味になります。
今年の刈り取り適期は何時になるでしょうか。
なんか稲刈りと重なりそうな気がします。やれやれ。

(写真はクリックして大きくしてご覧ください)

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2009年9月 6日 (日)

小学校の廃校が決まっているので

地域内の小学校が2年後には統合されることが決まっています。
少子化による児童の減少と校舎の老朽化が理由です。
そのような事情から、廃校後の跡地をどう利用するかが地域の課題になっています。

今日はコミュニテイ会議の主催で、廃校舎の活用事例の視察調査に行ってきました。
西和賀町と横手市との二箇所でした。

Haikou03 西和賀町の施設の場合は、小規模ですが校舎と体育館とも丸ごと「ブナの森自然塾」というものにし、自然や地域の伝統的な暮らしの技などを学習、体験できる場として活用していました。

町の教育委員会主催で四季折々に活動が用意されるほかに、近隣の学校や企業、さらには大学などの合宿研修などにも活用されているとのことです。
特に体育館については、雪深い当地ならではですが、町内の高校野球部の冬季室内練習場として活用されていました。

施設管理の面では、地区住民の参加も行われていました。

Haikou10 横手市の施設の場合は、体育館だけを活用している事例でした。
床を取り外して全面クレイコートに改修して、ゴルフ練習や降雪期のゲートボールやグランドゴルフに利用されていました。

Haikou11 外の敷地は土が盛られたりしてグランドゴルフのコースになっていました。
当地では結構、グランドゴルフが普及されているようです。
このような活用の方向付けには、大分住民の意向が反映されているようでした。

両施設に共通していることは、施設運営の主体は行政であることでした。
我が地域では、果たして行政の関わりはどの程度期待できるのでしょうか。
活用方法にもよるでしょうが、住民だけで管理しようとすれば学校という施設は大きすぎます。
管理できるサイズに縮小することも必要な方法と思われます。

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